O-uccinoおウチのことなら、オウチーノ

IR・投資家情報

  • TOP
  • IRニュース
  • IRライブラリ
  • 業績情報
  • 個人投資家の皆様へ
  • 株式の情報
  • IRスケジュール
  • 電子広告
  • よくいただくご質問
  • ディスクロージャー
  • 免責事項
  • IRに関するお問い合わせ

今後の成長に向けて

事業内容

中核事業である住宅・不動産関連ポータル事業に、プロパティ事業、インバウンド・アウトバウンド事業等を加えた拡張性の高い事業ポートフォリオで事業を展開しています。

図
[図をクリックすると拡大します]

新規事業「インバウンド・アウトバウンド事業」について

今後成長が見込める領域として、インバウンド・アウトバウンド事業をスタートしました。
アウトバウンドとして、昨年より、国内の投資家の方々向けに、不動産投資の選択肢を海外にも広げるための「海外不動産投資サイト」を開設。投資家のためのセミナーも開催しています。また、インバウンドとしては、台湾の富裕層の日本の不動産への投資ニーズを見据え、ウェブサイトでの情報掲載や現地でのセミナー開催などのサービスも開始しました。
今後は、国内においては民泊、海外においてはロングステイや語学留学など、暮らしにまつわる情報提供も視野にいれ、さらなる事業の充実を図っていきます。

図
[図をクリックすると拡大します]

今後の成長戦略について

賃貸不動産情報サイトランキング「安定性と信頼感」部門で1位を獲得した実績をもとに、2015年12月期~2017年12月期までの中期経営計画期間では、中核事業である住宅・不動産関連ポータル事業の価値をさらに高めるべく、データベースの統合や機能追加など再強化を図っていきます。インバウンド・アウトバウンド事業の確立に向けては、台湾の現地法人との提携が実現。インバウンド分野ではこれを成功事例にサービス展開エリアを拡大し、事業領域を広げていきます。
また、2020年の東京オリンピック・パラリンピック開催に伴う不動産インバウンド事業の需要拡大や、中古住宅流通の活性化が予想されることから、スピーディな循環型社会の基盤構築が求められています。当社では、そうした環境変化を的確に捉え、住まい・暮らしに関わる情報企業として国内、海外ともに事業規模、事業領域を拡大していきます。

2020年12月期までの成長イメージ

住まい・暮らしに関わる情報企業として事業領域を広げ、売上高100億円を目指します。

図
[図をクリックすると拡大します]

「個人投資家の皆様へ」トップへ戻る