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サ高住は「老後の住まい」の受け皿になり得るのか?(オウチーノ編集部)

2015年04月28日 株式会社オウチーノ

4人に1人が65歳以上の超高齢社会を迎えた日本では高齢世帯も年々増加。一方で高齢者が安心して暮らせる住まいが不足している状況を踏まえ、2011年に創設されたのがサービス付高齢者向け住宅(サ高住)です。便利で快適な暮らしを形成するための取り組みである一方、実際はまだ課題も多いのではないか――。そこで、サ高住のターゲットである60代以上のアクティブシニアにアンケートを実施。その結果から現状と課題が見えてきました。

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