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老後に住むなら、この都市(まち)だ!

2012年06月26日 株式会社 ホームアドバイザー

老後を田舎暮らしする人や海外移住する人が増えている。団塊の世代が定年期を迎え、大量に会社から開放された近年、この傾向は顕著である。
そこで、今回オウチーノ総研(本社:東京都港区/代表:井端純一/不動産サイト「オウチーノ」「キャリルーノ」を運営)は、20歳以上の男女1083人(うち有効回答753人)を対象に「老後に住みたい都市・都道府県」を調査した。その結果、「老後に住みたい都道府県」では沖縄県が全世代で第1位を獲得した。ちなみに第2位は、20代は北海道、30代は北海道と東京都が同率、40代、50代、60代以上の各世代では東京都、という結果となった。「老後に住みたい都市」は、那覇市が総合1位を獲得した。

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